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いろんな美容機器はあるけど、
毎日使うのは面倒。
スキンケアに時間をかけたいけど、
ついパパッとすませちゃう。
もっと楽に、
効果的なスキンケアができたら。。。

binnoは世界に認められた
独自技術を活用し、
その願いを叶えました。
binnoに保管された化粧品の
水分子に働きかけ、
化粧品の浸透力*を劇的に引き上げます。
“超浸透*”コスメボックスbinnoで
自分史上最高感動の
うる肌を手に入れましょう。

浸透力*を引き上げる仕組みは、
独自の特許技術。
微弱な電気エネルギー(周波数)で
binnoに保管された化粧品の水分子を
共振させます。
それによって、細かくなった美容成分が
角質層深くに浸透。
binnoで保管した化粧品と
そうでないものでは、
浸透検査において1.8倍もの
差が見られました。

大手化粧品メーカー2社の市販品で検査した結果、角質層10㎛の深さで平均1.8倍浸透量が増加
 <検査条件>binnoで6時間保管した後、常温で3日経過した※1化粧クリームと、通常保管の化粧クリームの角質層における浸透量を比較
※1 binnoより取り出してから3日程度は、その状態を維持します(ラマン測定/株式会社インテグラル)
(注意)実際の浸透量は化粧品の種類や肌質によって異なります

化粧品の成分は崩れません。
成分を変質させずに浸透力を高められることが
証明されています。

大手化粧品メーカーの市販クリームを使用し、成分検査を実施。
通常保管(青線)とDENBA binno保管(緑線)のパラメーターを比較したところ、
全体プロファイルがほぼ同じ結果となり、化粧品の成分に変化が見られないことが証明されました。
(成分検査:ラマンプロファイル/株式会社インテグラル)

テクノロジーについて

齋藤薫 
美容ジャーナリスト/エッセイスト

女性誌編集者を経て独立。女性誌において多数の連載エッセイを持つ他、美容記事の企画、化粧品の開発・アドバイザーなど幅広く活躍。『Yahoo!ニュース「個人」』でコラムを執筆中。『美人だけが知っている100の秘密』(角川春樹事務所)他、『“一生美人”力 人生の質が高まる108の気づき』(朝日新聞出版)、『されど“服”で人生は変わる』(講談社)など著書多数。

化粧品に、
こんな未来があったなんて!
それは想像もしなかった
“キレイの玉手箱”

容器のまま化粧品の効果を高める
収納ボックス?
あまりに斬新すぎて、
すぐにはその意味を理解できなかった。
でも実際、使い慣れた化粧品の
タッチが変わり、 なじみが変わり、
何より仕上がりが変わって目を見張る。
肌の明るさや透明度が明らかに違う
ことに、なるほどこういうことだった
のか、と肌で深く納得した。
特にクリームは何とも心地よく
するんと入っていき、言うならば、
プチプラコスメも超高級クリーム
に一変するような錬金術!
まさに化粧品をパワーアップさせる
玉手箱と言っていい。
どんなに優れた化粧品も、
ちゃんと届かなければ意味がない
からこそ、最大の課題は浸透力。
そういう意味で、これは化粧品の限界を
一気に超えていく。
美容の未来は、こうした想像も
しなかったテクノロジーで、
化粧品の潜在能力を引き出す
形で切り開かれていくのだろう。
じつは、“食品ロスを防いできた
技術の応用”と言うところにも、
何だかとても心動かされた。
これも1つの美容家電と考えれば、
紛れもない革命。
ドレッサー代りに一人一台!
たちまちそういう時代になるのかも
しれない。

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